雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
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おいらは ケネルキャット サスケ
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おいらは ケネルキャット サスケ

  • 児童書
作: 中村文人
絵: むかい ながまさ
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2012年05月30日
ISBN: 9784333025381

小学校3年生から
22cm×16cm 96ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

関西盲導犬協会の新しい仲間になった白い子猫、サスケ。猫が犬と仲良くなれるのだろうかと、
職員は心配します。しかし、サスケはたくさんの訓練犬と友達になってゆきます。ユーザーさんと
息が合わない、新人の訓練犬。優秀なのに、不治の病にかかってしまった訓練犬。
いろいろな犬の中に、「クイール」という、出戻りの盲導犬もいました。サスケはクイールを励まし、
深い絆で結ばれますが、悲しい別れが……。一匹の猫と訓練犬たちの、本当にあった感動のお話です。

ベストレビュー

クイールの物語を読んだお子さんに

盲導犬訓練センターに住んでいた猫のお話という点に興味を持って読みました。
盲導犬たちと一緒に暮らす“ケネルキャット”の存在も、この本で初めて知りました。
映画などで有名になった盲導犬クイールと同じ時期に過ごしたそうです。
猫目線、犬目線でも書かれており、小さいお子さんでも読みやすいと思います。
ノンフィクションと創作童話の中間といった感じで、初めてノンフィクションを読むお子さんにもおすすめです。
(ぱっぽとぴっぴさん 40代・その他の方 )

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