貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
子ども版 声に出して読みたい日本語(10)――知らざあ言って 絶景かな/歌舞伎・狂言
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

子ども版 声に出して読みたい日本語(10)――知らざあ言って 絶景かな/歌舞伎・狂言

編: 斎藤 孝
絵: 長崎 訓子
出版社: 草思社

本体価格: ¥1,600 +税

「子ども版 声に出して読みたい日本語(10)――知らざあ言って 絶景かな/歌舞伎・狂言」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2005年08月
ISBN: 9784794214294

AB判変型 32頁

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

歌舞伎の「知らざあ言って聞かせやしょう」ほか名セリフを集めて絵本化。伝統の世界を長崎さんのカラフルな現代的イラストで子どもにも楽しく教える。シリーズ最新刊。

ベストレビュー

実際に舞台で見てみたくなりました。

シリーズの歌舞伎・狂言編です。
有名所のワンシーンがいくつか紹介されています。
実際狂言や歌舞伎などは自分の人生の中で1回(しかも学校の社会科見学で)しか見たことがないので、
ここで紹介されているシーンも、見聞きはしたことあるけれど、程度にしか知りませんでした。

ただ、こうやって紹介されている一文を読むと、物語の全体は一体どんな話なのか、舞台で見てみたいな〜という気がします。
挿絵は長崎訓子さんという方が描いています。
私は初めて見ましたが、この作品で紹介されている内容とさっぱりとしていてコミカルな長崎さんの絵があっていて楽しかったです。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子16歳、女の子12歳、)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • はりきりみかん
    はりきりみかんの試し読みができます!
    はりきりみかん
    作・絵:じゃんぼ かめ 出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    いつも元気なはりきり子どもみかん、こたつの中でたいへんなことに・・・!

斎藤 孝さんのその他の作品

これでカンペキ!マンガでおぼえる四字熟語 / ピカピカ俳句 こころをピカピカにする、親子で読みたい美しいことば / ピカピカ論語 こころをピカピカにする、親子で読みたい美しいことば / 齋藤孝の親子で読む国語教科書 6年生 / 齋藤孝の親子で読む国語教科書 4年生 / 齋藤孝の親子で読む国語教科書 3年生

長崎 訓子さんのその他の作品

パンダのポンポン(9) 空飛ぶ おべんとうツアー / 絵本 眠れなくなる宇宙といのちのはなし / ポンポンクックブック / パンダのポンポン(8) 夜空のスター・チャウダー / 絵本 眠れなくなる宇宙のはなし / ボクのかしこいパンツくん



「観察が楽しくなる美しいイラスト自然図鑑」シリーズ 編集者インタビュー

子ども版 声に出して読みたい日本語(10)――知らざあ言って 絶景かな/歌舞伎・狂言

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット