貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
福を呼び込んでくれる!絵本『おふくさん』の複製画が、絵本ナビ限定で発売中♪
ポプラ社 ズッコケ文庫Z(7) とびだせズッコケ事件記者
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ポプラ社 ズッコケ文庫Z(7) とびだせズッコケ事件記者

作: 那須 正幹
絵: 前川かずお
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

在庫あり

物流センター移転に伴う配達遅延のお知らせ

本体価格: ¥600 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1986年03月
ISBN: 9784591022559

小学校高学年〜
17.5cm x 11.5cm 232ページ

出版社からの紹介

モーちゃん、ハカセ、ハチベエのおなじみズッコケ三人組が、学校新聞の事件記者となって、
特ダネをものにすべく大奮闘。

ベストレビュー

特ダネをさがせ

学級新聞を班ごとに作ることに。ズッコケ3人組はみんな違う班ですが、事件記者という役割は同じです。
ハチベエは先生の恋愛調査、ハカセは通貨の研究、モーちゃんはケーキの食べ比べ…3人の興味の持ちようがやはり各々に合っているなーと思いました。
事件と言えば警察だ!とすぐさまに警察に向かうハチベエは関心の行動力ですね。
ただ記事を書くのに「健治」という子の名前を「ケンコウのケン?そんな字は知らないな。危険の険にしとくぞ。」というのではね…。面白かったですけど(笑)。
騒動を起こしつつもしっかりと3人が活躍します。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子3歳、女の子1歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • パンダおやこたいそう
    パンダおやこたいそうの試し読みができます!
    パンダおやこたいそう
     出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
    「おやこたいそう はじまるよ!」親子いっしょに、からだを動かしながら、からだもこころも豊かに!

那須 正幹さんのその他の作品

塩田の運動会 / 少年たちの戦場 / ポプラ文庫 ズッコケ中年三人組 それいけズッコケ40歳 / ズッコケ熟年三人組 / 全集 古田足日子どもの本 限定復刻(9) 古田足日子どもの本 / ポプラ文庫 ヒロシマ 1949 歩きだした日

前川かずおさんのその他の作品

ズッコケ中年三人組age 49 / ズッコケ中年三人組age 48 / ズッコケ中年三人組age 47 / ズッコケ三人組(22) ズッコケTV本番中 / ズッコケ中年三人組age 46 / ズッコケ中年三人組age 45



『きょうふのおばけにんじん』<br>中川ひろたかさんインタビュー

ポプラ社 ズッコケ文庫Z(7) とびだせズッコケ事件記者

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット