しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。
【1歳のあの子へ】声に出してみたり、真似してみたり。親子で一緒に楽しみましょう。「1歳向け絵本セット」
妖怪アパートの幽雅な日常(2)
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妖怪アパートの幽雅な日常(2)

  • 児童書

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出版社からの紹介

「なんなりとご命令を、ご主人様」
封印の解かれた魔道書から現れる22匹の妖魔たち。自らの秘めた力に気づいた夕士と親友・長谷。
――――――運命の幕あけ!

「明日から始めようね」
「は? なにを?」
「霊力アップのトレーニングよ。春休みの間は集中特訓ね!」

ベストレビュー

シェアハウス

第1巻で、主人公の夕士は高1の9月に一度は妖怪アパートを出て寮生活をしますが、半年後の春休み、再び妖怪アパートにもどってきます。
第2巻は、この春休み中の物語です。
旅から帰った怪しい古本屋の持ち込んだ魔道書から、フールという小人が出てきて、夕士を「ご主人様」と呼びます。
夕士には潜在的な霊能力があったというわけですが、最初にその力を使って望みを叶える精霊に頼んだものが「お金」。
煙とともに出てきたのが五百円玉1個というのは笑えました。
最近シェアハウスという暮らし方を耳にしますが、妖怪アパートはそんな場所かもしれません。
住人たちには、すごく居心地のよい場所なのだと思います。
(みいのさん 50代・ママ 男の子17歳、女の子12歳)

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