ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
おうちにいると幸せになれそう。。あの福ふくしいミッフィーに、新商品追加です♪
妖怪アパートの幽雅な日常(5)
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妖怪アパートの幽雅な日常(5)

  • 児童書
作: 香月日輪
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥950 +税

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出版社からの紹介

新任教師は妖怪以上の存在感?
妖怪アパートに(なぜか)滝が出現!一方、学校には超個性派の新任教師が着任して、新たな事件の予感……?

清楚VS型破りの両極端な教師2人がやってきた。英会話クラブの転入生騒動、中間試験でのカンニング事件、そして文化祭準備にも追われながら「生きる意味」を考えさせられた夕士、高2の2学期。

ベストレビュー

一面だけでなく全部聞いて受け止めよう

名物になりそうな二人の教師が転任してきます。

一人は千晶先生。ひとくせありそうだけど、良いところはほめ、目をつぶれるところは流してやるが、悪いことはきっちり叱る。教師の鑑です。

もう一人は清楚な美人の青木先生。悪気はないのだろうけれど、大変上から目線で偏見の塊で、いやな気分にさせられます。稲葉にも「両親がなくなってかわいそう」「ハンデがあるから特別」「苦労しただろうけどあなただけじゃない」みたいなことを正当な顔で言うので、怖いです。

気安く人を不幸だと決め付けたりかわいそうと言うな!と自分の娘には教育したいです。

もう一人、コンプレックスのせいで周囲を馬鹿にした目で見ながらきついことしか言えない山本さんという女の子も登場します。

我慢したり、理解してあげようとする稲葉の姿に成長を感じ取れます。勉強になるので大人にもおすすめ。
(えみりん12さん 30代・ママ 女の子4歳)

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