宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
人気絵本をスマートフォン・タブレットで!絵本読み放題サービス♪【プレミアムサービス】
ふたりのサンタおじいさん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ふたりのサンタおじいさん

  • 絵本
作: あまん きみこ
絵: たなかまきこ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ふたりのサンタおじいさん」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • 後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

出版社からの紹介

サンタクロースにまちがえられた木こりのさんたおじいさんが、本物のサンタの手伝いをして子どもたちにプレゼントをとどけます。

ベストレビュー

もし絶版なら復刊を!

現在は絶版になっているのかもしれません。約30年前、幼稚園に勤務している時に出会いました。以来子どもたちの前で、今は学生たちの前で12月に入ると読み聞かせをしています。勘違いしたうさぎの兄弟と、サンタクロースとさんた(三太?)という名前のおじいさんの出会いのお話しはいつ読んでもわくわくし、そして最後はほのぼのとしたあったか〜い気持ちでいっぱいになります。サンタとさんたがあちらこちらにプレゼントを配る場面は見開き4ページにわたって字がありません。じっくり見るのも楽しいものです。私はふたりのサンタが煙突の上でバナナを食べている部分が好きです。数多いクリスマスの絵本の中でもおすすめしたい1冊です。
(こぶた文庫さん 50代・せんせい )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


あまん きみこさんのその他の作品

クレヨンぞうさん / ちいさなこだまぼっこ / はなまつりにいきたい / きつねみちは、天のみち / おつきみ / とらねことらたとなつのうみ



大人気シリーズ第二弾「家族がいるって、どんなかんじかな」

ふたりのサンタおじいさん

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット