貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おばけのえんそく
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おばけのえんそく

作: 西平 あかね
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2012年07月

4才〜5才向き
こどものとも年中向き 2012年7月号 ページ数: 32 サイズ: 19X26cm

出版社からの紹介

おばけの遠足は、海辺でのおばけ流闇鍋作り。お鍋岩の中に、闇シロップと波のあわとおばけたちがそれぞれ持ってきたものをいれて、ぐつぐつ煮込んだらできあがり!どんな味でしょう。おなかいっぱいご馳走を食べて、その後は海坊主の家族もいっしょに楽しく遊びます。人気シリーズ待望の5作目です。

ベストレビュー

なんて楽しい遠足でしょう

おばけ大好きのマゴちゃんが読んだら、すごく喜ぶと思います。
かわいいおばけの保育園の遠足のお話です。
みんなは夜中の空を飛んで海辺に行きました。
みんなで作る、まっくらやみなべのおはなしを読んでいると、本当に
おいしそうな気がしてくるのですが、
それぞれに持ってきたものの説明を聞いているとちょっと不安(笑)。
海辺では海坊主たちの家族がいます。
みんなにこにこ顔でかわいいですね。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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