だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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ピオポのバスりょこう
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ピオポのバスりょこう

  • 絵本
作・絵: 中川洋典
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2012年06月05日
ISBN: 9784265081172

小学校低学年 〜 小学校中学年向け
A4変型判 29×23cm 32頁

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

高い山にかこまれた村にくらすピオポが、お父さんのかわりにはじめてバスの乗って
ひとり街に出かけ、闊達な女の子ナボーラに出会い、ひとまわり成長して帰ってくるお話。

ベストレビュー

はじめてのおつかいだけどちょっとどぎつい

5歳7か月の息子に読んでやりました。バスが好きなので読んでやったのですが、バス旅行というのはつまり離れた町へのお買いもの、おつかいのこと。初めておつかいにいくお話ですので、あまりバス好きの子には好まれないお話かもしれませんね。おまけにイラストが少々どぎつい系なので、慣れないと怖がるかもしれません。さすがに5歳児は大丈夫でしたが、ストーリーも少々奇妙な展開だったからか、あまり楽しそうという感じではありませんでしたね。
(minatsuさん 40代・ママ 男の子5歳、女の子1歳)

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