宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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まだかな
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まだかな

  • 絵本
作・絵: まつおか たつひで
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2005年06月
ISBN: 9784591086780

5歳〜

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出版社からの紹介

静かな水べにカエルがいっぴき。バッタがとんでも、魚がはねても、カエルはだれかを待っています。いったいだれが来るのかな?

ベストレビュー

まだかなって誰待ってるの?

「誰を待ってるのかなぁ?」
かえるくんの繰り返す「まだかな」の言葉に
おしゃべりが達者になってきた娘がポツリ。
始めて見る絵本へのワクワク感を
確かに感じているんだなぁと実感しました。

水辺で誰かを待つかえるくんの前には、
めだかやしおからとんぼやげんごろうが
次々とやってきます。
娘は、昆虫などの生き物図鑑を眺めるのも好きですが、
こういった生き物のお話も大好き。
このところ毎晩この本を持ってお布団に入ります。
ぜひ生き物大好きなお子さんに読んであげてください。
(YUKKEさん 30代・ママ 女の子11歳、女の子4歳)

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