だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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くまだっこ
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くまだっこ

  • 絵本
作: デイヴィッド・メリング
訳: たなか あきこ
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2012年05月28日
ISBN: 9784097264309

B12取 36頁

出版社からの紹介

子どもの大好きな“だっこ”の絵本。本書は、13カ国で翻訳出版されている人気絵本です。
イギリスでは、ハードカバー絵本、ボードブック、ミニ絵本、ぬいぐるみ付セットのギフト版、
デジタル絵本……と、いろんなタイプの『くまだっこ』が発売され、今年4冊目が発売となる
人気シリーズとなりました。この1巻目は、8万部の大ベストセラーとなっています。
だっこが大好きなくま君が、冬眠から覚めて、まず最初にしたことは、自分の大好きな“くまだっこ”を探すこと。
くまだっことは、くま君の大好きなだっこのこと。いろんなものに抱きついてみますがなかなか見つかりません。
大きくて、ふかふかで、気持ちがいい、“くまだっこ”はどこだろう?
小さな子どもの読み聞かせにぴったりな、ほんわか優しい、心温まる絵本です。

●編集者からのおすすめ情報
イギリスの人気絵本作家デイヴィッドの新作シリーズです。
発売以来、各誌ブックレビューで5スターを獲得した人気絵本です。
子どもの大好きな“だっこ”をテーマにした絵本は、数多くありますが、この絵本がユニークなのは、
“自分の好きなだっこ”を“くまだっこ”と名前をつけてしまったところでしょう。
“サンドイッチだっこ”、“おやすみだっこ”、“さかさまだっこ”……巻末にいろんなだっこを紹介していますが、読者も自分の大好きなだっこに名前をつけてみてはどうでしょうか?
小さな子どもの読み聞かせに最適な絵本です。

ベストレビュー

かぁかぁだっこ

1回目に読んでいる途中から、この本面白い!もう1回読んでな〜とリクエストが入った「くまだっこ」
懐かしくって大好きな抱っこを求めて、くまくんがジタバタする様子がかわいいです。ラストは予想通り・・・なんですけど、そこもまたいい♪
子どもたちをそれぞれニックネームから、「あちゃだっこ」「ともだっこ」と言いながら抱っこすると、私のことを「かぁかぁだっこ」と抱っこしてくれます。眠りにつく前の、絵本がくれた幸せな時間でした。
最後の抱っこコレクションもじっくり眺めるほどに面白いのですが、なぜか「くまくんとママ」ではなく、「ひつじくんとうさぎさん」なんですよね。
(しばわんこ314さん 30代・ママ 男の子3歳、女の子1歳)

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葉祥明さんの描く不朽の名作

くまだっこ

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