だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【2歳のあの子へ】絵本をよみながら、たくさんの会話や発見ができるのが楽しいですね。「2歳向け絵本セット」
絵で見るある町の歴史
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絵で見るある町の歴史

作: アン・ミラード
絵: スティーブ・ヌーン
訳: 松沢あさか
出版社: さ・え・ら書房

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本体価格: ¥2,200 +税

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出版社からの紹介

27×35.5pの大型絵本!
ページをめくるたびに、新しい時代が見開きで現れます。
迫力ある細密画には、町とそこに暮らす人びとの様子――建物、服装や食べ物、仕事、どんな出来事があったか――が生き生きと描かれています。
12,000年前から、現代にいたる町の歴史の道筋を、じっくり味わうことができます。

絵で見るある町の歴史

ベストレビュー

大人も楽しめる歴史絵本

 タイトルの通りある町の紀元前10000年ごろから現代までの移り変わりを、詳細に描いた絵本です。
その時代時代に、一般の人々がどういう暮らしをしていたのかが、分かり楽しいです。ページの周りに、その当時の説明があります。
 自分ならどの時代に行ってみたい?などと、話しながら子供と見ています。
 見れば見るほど、いろいろな発見があります。
 巻末には語句の説明や、クイズもあるので、大人でも結構勉強になりますよ。
(ほかほかぱんさん 40代・ママ )

この作品を紹介しているサイトを見る >>> ユウchan「絵で見るある町の歴史」

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