となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
【ギフトにオススメ】フレデリックのマスコットが付いた、可愛すぎるソックスが新登場♪
(デジタル)アギゴ
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(デジタル)アギゴ

作・絵: kanzaki
出版社: アイフリーク

iphone/ipad: 無料

Android: 無料

「(デジタル)アギゴ」

「(デジタル)アギゴ」

こえほん

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みどころ

「ルバルバ ナホホガオーラオラ」
「ゴジャ〜ゴジャ〜ファルポッソラ〜」

みなさんには、この言葉がなんだかわかりますか。
思わず耳を疑うこの不思議な言葉。
なにをかくそうデジタル絵本『アギゴ』の原始人の言葉(?)なんです!

なんと、この物語の中では一切日本語が使われていません。
驚きですよね。でも、照れることはありません。
さあ、原始人になりきって、大きな声で原始人の言葉を朗読してみましょう!
「ウラホリヒリャ〜 ハララ〜」
物語が終わる頃には、すっかりその気持ちよさがくせになります!
物語は、いつものように友達とローゾンに向かった原始人のアギゴちゃんが、
行方不明になってしまうのです。アギゴちゃんを必死に探す優しいお兄ちゃん。
そして、アギゴちゃんは?!
言葉がわからないことで、子どもたちの想像力が一層かきたてられますよ。

このデジタル絵本は、ローソンとこえほんのキャンペーン企画
「ローソンクルー♪あきこちゃん絵本コンテスト」にて、
ローソン代表(?)ローソンクルーあきこちゃんとそのおにいちゃんの
子どもの頃を主人公にして作られた、デジタル絵本最優秀作品の一つとして
選出された作品です。

声にだして読む絵本の楽しさをお子様と一緒に体験しましょう!

(絵本ナビ編集部)

出版社からの紹介

なんと原始時代を舞台に、あきこちゃんとおにいちゃんが大冒険!?

朗読の楽しさを再発見! kanzakiさんのアイデアが光る、新しい絵本です。
あきこちゃんが話しているのはあんなこと?こんなこと?
このセリフは、どんな気持ちで言えばいいのかな?
想像力をふくらませた後は、ぜひ、恥ずかしがらずに大きな声で、録音にチャレンジしてください。

イラストを眺めるだけでも、お話を想像することができ、言葉がわからなくとも楽しめます。
なりきって朗読すればきっと気分爽快!ちょっと不思議でおもしろい一冊。
「ローソンクルー♪あきこちゃん絵本コンテスト」優秀賞。

(デジタル)アギゴ

(デジタル)アギゴ

(デジタル)アギゴ

(デジタル)アギゴ

(デジタル)アギゴ

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やんちゃなデイビッドはママにおこられてばかり!でもね…

(デジタル)アギゴ

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