貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぶたのぶたじろうさん(10) ぶたのぶたじろうさんは、ふしぎなちずをひろいました。
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ぶたのぶたじろうさん(10) ぶたのぶたじろうさんは、ふしぎなちずをひろいました。

  • 児童書
文: 内田 麟太郎
絵: スズキ コージ
出版社: クレヨンハウス

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2012年08月
ISBN: 9784861012310

A5判・80ページ 2色

この作品が含まれるシリーズ

● 内田麟太郎×スズキコージの超おもしろシリーズ第10巻
森も川もある所に「なにもないところ」と書かれた地図を拾ったぶたじろうさんの冒険…『ふしぎなちず』。
無人島で海賊に狙われたぶたじろうさんの運命…『おおかぜ』。
まだ見たこともない怖いものが、町に襲いかかる…『かがみ』。 ゆかいなお話が3つ。


ベストレビュー

ありそうで・・・

ぶたじろうさんの冒険がまたまた始まる第10段
「こころにだけみえる・・・」ちょっぴりこわいという付け足した文字が意味深です
無人島へ行く「おおかぜ」も島が動くとは、これもまた意外性で、ラストまでハラハラ何ですが「あらヨット〜♪」には作者の顔が浮かんで噴出してしまいました
みたこともないこわいもの・・・・
なんとなくフレーズが「今までに経験したことのない大雨」という今年気象庁が始めて出した警鐘言葉みたいで、おかしかったです
それにしても鏡を見て自分の顔に驚くなんて、ありそうで・・・・
(風の秋桜さん 40代・その他の方 )

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『うし』内田麟太郎さん&高畠純さん&絵本ナビ・金柿代表 鼎談

ぶたのぶたじろうさん(10) ぶたのぶたじろうさんは、ふしぎなちずをひろいました。

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