なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
ひなそらとうやさん 30代・ママ

子どもが大好きな世界
なぞなぞも、オオカミも、子どもが大好き…
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(デジタル)パパコ絵本 つつみのしたはなんだブー?
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(デジタル)パパコ絵本 つつみのしたはなんだブー?

作: 堤下 敦(インパルス)
朗読: 堤下敦(インパルス)&ちゃーちゃん
構成: 村井 陽介
絵: 兒島 麻美
出版社: アイフリーク

iphone/ipad: 有料

Android: 有料

「(デジタル)パパコ絵本 つつみのしたはなんだブー?」

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出版社からの紹介

<作品説明>
「ゲロゲロ」「ジリリリリ」「モーモー」など。子どもたちが大好きな音をヒントに、プレゼントの中身を当てていく音あて絵本です。ふしぎなお店のイケメン店長さんに、こぶたの「ぶーちょ」がお願いしたのはお誕生日プレゼント。色とりどりのつつみがみに包まれたプレゼントの数は、全部で9種類。どれもこれもふしぎな物ばかり。親子で何回でも楽しめるをコンセプトに、吉本興業のパパ芸人である堤下敦(インパルス)さんが考えた音あて絵本。さあ、ぶーちょと一緒に中身を予想して、すてきな誕生日プレゼントを届けにいこうブー!

<芸人さんコメント>
自分に子供が出来るまで絵本に関心が無かったのですが、自分に子供が出来て、子供に聞かせたいと言う気持ちが芽生え楽しく作りました。音楽と絵で楽しめるものになっていますので、親子ともに楽しんで欲しいです。
(インパルス 堤下)


この絵本は「パパが本当に子どもに読みたい絵本をつくろう!」という呼びかけのもと、吉本興業のパパ芸人(PaPaPARK!)と、電通のクリエーター(PaPaCo Design Project)によるコラボレーションによって制作された「パパコ絵本」シリーズのひとつです。

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