しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
(デジタル)パパコ絵本 なんかへん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

(デジタル)パパコ絵本 なんかへん

作・朗読: 藤本敏史(FUJIWARA)
構成: 竹葉 理沙
絵: 志喜屋 徹
出版社: アイフリーク

iphone/ipad: 有料

Android: 有料

「(デジタル)パパコ絵本 なんかへん」

「(デジタル)パパコ絵本 なんかへん」

こえほん

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

鶏のとさかが苺に?リスのシッポがトイレットペーパーに?子どもたちが大好きな、動物たちのカラダの一部が、お菓子やモノに変化しています。なんかへんな動物たちのどこがへんなのかを、お子様とみつけ、「つっこみ」を入れる、幼少期の「つっこみ力」育成絵本です。「つっこみ」は、相手の面白さに気づき、ここが○○だから○○だね、と会話を膨らませ、人間関係を豊かにする知性です。お子様のコミュニケーション力を刺激する、ユーモア入門絵本としてお楽しみください。体の一部が、カタチの似た全く別のものになっている動物たちは、まるでビジュアルのダジャレ。お子様自らが、カタチが似ている別のモノを想像し、おもわず結びつけはじめる。そんな、幼少期の空想力をはぐくむ絵本です。

<芸人さんコメント>
産まれてくる自分の子供と僕が、絵本を使ってコミュニケーションをはかっている姿を想像しながら作っていました。自分の絵本でパパやママが子供と色んなコミュニケーションをはかってくれたらなとすごく思います。
(FUJIWARA 藤本)


この絵本は「パパが本当に子どもに読みたい絵本をつくろう!」という呼びかけのもと、吉本興業のパパ芸人(PaPaPARK!)と、電通のクリエーター(PaPaCo Design Project)によるコラボレーションによって制作された「パパコ絵本」シリーズのひとつです。

出版社おすすめ




『BigBook ふしぎのくにのアリス』 <br>藤本真央さんインタビュー

(デジタル)パパコ絵本 なんかへん

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット