あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
りおらんらんさん 30代・ママ

いいです!
6歳の娘が、赤ちゃん大好きでして。 …
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
(デジタル)パパコ絵本 なんかへん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

(デジタル)パパコ絵本 なんかへん

作・朗読: 藤本敏史(FUJIWARA)
構成: 竹葉 理沙
絵: 志喜屋 徹
出版社: アイフリーク

iphone/ipad: 有料

Android: 有料

「(デジタル)パパコ絵本 なんかへん」

「(デジタル)パパコ絵本 なんかへん」

こえほん

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

鶏のとさかが苺に?リスのシッポがトイレットペーパーに?子どもたちが大好きな、動物たちのカラダの一部が、お菓子やモノに変化しています。なんかへんな動物たちのどこがへんなのかを、お子様とみつけ、「つっこみ」を入れる、幼少期の「つっこみ力」育成絵本です。「つっこみ」は、相手の面白さに気づき、ここが○○だから○○だね、と会話を膨らませ、人間関係を豊かにする知性です。お子様のコミュニケーション力を刺激する、ユーモア入門絵本としてお楽しみください。体の一部が、カタチの似た全く別のものになっている動物たちは、まるでビジュアルのダジャレ。お子様自らが、カタチが似ている別のモノを想像し、おもわず結びつけはじめる。そんな、幼少期の空想力をはぐくむ絵本です。

<芸人さんコメント>
産まれてくる自分の子供と僕が、絵本を使ってコミュニケーションをはかっている姿を想像しながら作っていました。自分の絵本でパパやママが子供と色んなコミュニケーションをはかってくれたらなとすごく思います。
(FUJIWARA 藤本)


この絵本は「パパが本当に子どもに読みたい絵本をつくろう!」という呼びかけのもと、吉本興業のパパ芸人(PaPaPARK!)と、電通のクリエーター(PaPaCo Design Project)によるコラボレーションによって制作された「パパコ絵本」シリーズのひとつです。

出版社おすすめ




おもしろイラスト盛りだくさん!こどものためのしんぶん絵本

(デジタル)パパコ絵本 なんかへん

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット