おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…
色彩に心奪われる、レオ・レオニの「絵本とマグカップ」のセット。贈り物にどうぞ。
(デジタル)パパコ絵本 なんかへん
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(デジタル)パパコ絵本 なんかへん

作・朗読: 藤本敏史(FUJIWARA)
構成: 竹葉 理沙
絵: 志喜屋 徹
出版社: アイフリーク

iphone/ipad: 有料

Android: 有料

「(デジタル)パパコ絵本 なんかへん」

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出版社からの紹介

鶏のとさかが苺に?リスのシッポがトイレットペーパーに?子どもたちが大好きな、動物たちのカラダの一部が、お菓子やモノに変化しています。なんかへんな動物たちのどこがへんなのかを、お子様とみつけ、「つっこみ」を入れる、幼少期の「つっこみ力」育成絵本です。「つっこみ」は、相手の面白さに気づき、ここが○○だから○○だね、と会話を膨らませ、人間関係を豊かにする知性です。お子様のコミュニケーション力を刺激する、ユーモア入門絵本としてお楽しみください。体の一部が、カタチの似た全く別のものになっている動物たちは、まるでビジュアルのダジャレ。お子様自らが、カタチが似ている別のモノを想像し、おもわず結びつけはじめる。そんな、幼少期の空想力をはぐくむ絵本です。

<芸人さんコメント>
産まれてくる自分の子供と僕が、絵本を使ってコミュニケーションをはかっている姿を想像しながら作っていました。自分の絵本でパパやママが子供と色んなコミュニケーションをはかってくれたらなとすごく思います。
(FUJIWARA 藤本)


この絵本は「パパが本当に子どもに読みたい絵本をつくろう!」という呼びかけのもと、吉本興業のパパ芸人(PaPaPARK!)と、電通のクリエーター(PaPaCo Design Project)によるコラボレーションによって制作された「パパコ絵本」シリーズのひとつです。

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(デジタル)パパコ絵本 なんかへん

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