だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【限定5セット!】パリの気分を味わうマドレーヌの絵本7冊セットに、豪華なコースターをお付けします♪
(デジタル)パパコ絵本 つよくなるにはどうするの?
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(デジタル)パパコ絵本 つよくなるにはどうするの?

作・歌: 庄司 智春(品川庄司)
構成・音楽: 佐藤 大悟
絵: 久保田 絵美
出版社: アイフリーク

iphone/ipad: 有料

Android: 有料

「(デジタル)パパコ絵本 つよくなるにはどうするの?」

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こえほん

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出版社からの紹介

パパ芸人・庄司智春(品川庄司)が歌でとどける物語。強くてかっこいいパパにあこがれる坊やが、生きものたちに問いかけます。
「♪つよくなるには、どうするの?」
すると、「♪うんどうすると、つよくなるよ」と言って、一緒に遊んでくれる生きものたち。ゾウの鼻は鉄棒に、クモの巣はトランポリンに、恐竜の背中はロッククライミングの壁に…。
生きものたちとのふれあいを通じて、心身ともに育まれていく坊やが、最後にパパに教えてもらう大切なこととは…?
ファンタジックなシーンに胸おどり、ハートウォーミングな結末に心温まる、愛と冒険の物語。

<芸人さんコメント>
とてもファンタジーでロマンチックなお話だと思いますし、歌で物語が進んでいくところが、すごく耳に残るキャッチーなメロディーなので、ぜひパパとママで歌ってお子さんに聞かせてあげて欲しいですね。
(品川庄司 庄司智春)


この絵本は「パパが本当に子どもに読みたい絵本をつくろう!」という呼びかけのもと、吉本興業のパパ芸人(PaPaPARK!)と、電通のクリエーター(PaPaCo Design Project)によるコラボレーションによって制作された「パパコ絵本」シリーズのひとつです。

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(デジタル)パパコ絵本 つよくなるにはどうするの?

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