宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ピッキーとポッキー
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ピッキーとポッキー

  • 絵本
作: あらしやまこうざぶろう
絵: 安西 水丸
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1993年03月
ISBN: 9784834011579

読んであげるなら・2才から
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出版社からの紹介

うさぎのピッキーとポッキーは、もぐらのふうちゃんといっしょにお花見に出かけました。お弁当はすみれのサンドイッチ、木の実のジュース……。とても愉快なおはなし絵本です。

ベストレビュー

はなのむら

 このえほん、奥がふか〜いです。
みんなでたのしいお花見、それでおにぎりころりん、あっはっは、な〜んて考えていましたら、甘い甘い。
 読み聞かせをはじめたところ、ちょいちょい尋ねるのです、娘が。
「くすのきってな〜に?」「すかんぽってな〜に?」「すみれってたべられるの?」
それはそれはこどもにとって、知ればもっと興味がふくらむでしょう。
 わが家では、道の雑草やら樹木の学習講座がはじまるきっかけになりました。
雑草だってちゃ〜んと名前があるのですから。
 それ以来、このえほんにある「はなのむら」地図を見るのが大好きになった娘です。嵐山さん、安西さん、どうもありがとう。
(もゆらさん 50代・その他の方 )

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