おいしそうなしろくま おいしそうなしろくま おいしそうなしろくまの試し読みができます!
作・絵: 柴田 ケイコ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
たべものの中にはいったてみたら、どんな感じかな?
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…12の特典が使える 【プレミアムサービス】
(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ

作・歌・朗読: 博多 華丸(博多華丸・大吉)
構成: 川端 明成
絵: 大嶌 美緒
出版社: アイフリーク

iphone/ipad: 有料

Android: 有料

「(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ」

「(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ」

こえほん

この作品が含まれるテーマ

ほかの子のことが、うらやましくなっちゃうお子さんに「隣の芝は青い」「自分の個性を大事に」「身のまわりの人を大切に」ということを楽しく伝えるストーリーです。
パパママから離れて自分探しの旅に出た「ねこまる」。トリが自由に飛ぶ様子を見て、「トリになれたら、よかろうもん!」と叫ぶと、その背中にバサッ!大きな翼が・・・
「ねこまる」のモデル・朗読は博多華丸さん。かわいくてちょっとやんちゃな仔猫。博多弁を元にした楽しい言葉使いと決めゼリフです。
なにかになりたいと願うたび「○○になれたら、よかろうもん!」と叫んで大変身!ユーモラスでかわいくてちょっとヘン?見るだけでも楽しめる絵本です。

<芸人さんコメント>
こんな絵本が出来るなんて、さすが東京だなと(笑)。方言を使った絵本なので、どれだけ子どもたちに届くかなと思うところもありますが、マネしやすいフレーズなので楽しんで頂けると思います。(博多華丸)


この絵本は「パパが本当に子どもに読みたい絵本をつくろう!」という呼びかけのもと、吉本興業のパパ芸人(PaPaPARK!)と、電通のクリエーター(PaPaCo Design Project)によるコラボレーションによって制作された「パパコ絵本」シリーズのひとつです。

出版社おすすめ

  • 築地市場
    築地市場の試し読みができます!
    築地市場
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!



0・1歳の赤ちゃんにぴったり☆親子で遊べる絵本

(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット