うみのいきものかくれんぼ うみのいきものかくれんぼ
作: いしかわ こうじ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
さかな、たこ、いるか、かになど、うみのいきものがいっぱいのかたぬきえほんです。うつくしい色と形で、いきものの名前をあてっこできる絵本です。
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ
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(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ

作・歌・朗読: 博多 華丸(博多華丸・大吉)
構成: 川端 明成
絵: 大嶌 美緒
出版社: アイフリーク

iphone/ipad: 有料

Android: 有料

「(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ」

「(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ」

こえほん

この作品が含まれるテーマ

ほかの子のことが、うらやましくなっちゃうお子さんに「隣の芝は青い」「自分の個性を大事に」「身のまわりの人を大切に」ということを楽しく伝えるストーリーです。
パパママから離れて自分探しの旅に出た「ねこまる」。トリが自由に飛ぶ様子を見て、「トリになれたら、よかろうもん!」と叫ぶと、その背中にバサッ!大きな翼が・・・
「ねこまる」のモデル・朗読は博多華丸さん。かわいくてちょっとやんちゃな仔猫。博多弁を元にした楽しい言葉使いと決めゼリフです。
なにかになりたいと願うたび「○○になれたら、よかろうもん!」と叫んで大変身!ユーモラスでかわいくてちょっとヘン?見るだけでも楽しめる絵本です。

<芸人さんコメント>
こんな絵本が出来るなんて、さすが東京だなと(笑)。方言を使った絵本なので、どれだけ子どもたちに届くかなと思うところもありますが、マネしやすいフレーズなので楽しんで頂けると思います。(博多華丸)


この絵本は「パパが本当に子どもに読みたい絵本をつくろう!」という呼びかけのもと、吉本興業のパパ芸人(PaPaPARK!)と、電通のクリエーター(PaPaCo Design Project)によるコラボレーションによって制作された「パパコ絵本」シリーズのひとつです。

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(デジタル)パパコ絵本 バイバイねこバイ

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