ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
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しずかな日々
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しずかな日々

  • 児童書
作: 椰月 美智子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2006年10月02日
ISBN: 9784062135870

サイズ:四六判/ページ数:270

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出版社からの紹介

講談社児童文学新人賞受賞作家のやさしく、すこやかな、感動作。

そうか、少年って、こんなふうにおとなになるのか。

夜の神様が、どうかどうかぼくが今話したことをすっかり飲みこんでくれますように。

第45回野間児童文芸賞受賞
第23回坪田譲治文学賞受賞

ベストレビュー

自分を生きる

突然、自分の祖父だという人の家で生活することになったえだいち。
父親を知らず、母親とも別れることになったえだいち。
夏の断片から語られるえだいちの生活ですが、複雑な環境にも関わらず、祖父との生活、友だちたちとの交友がとてもきらめいていました。
タイトル通り、劇的な日々があるわけではないけれど、自分の境遇を受け止めて、淡々と生きることほど素晴らしいことはないのだと感じました。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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