あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
イカリサンカクさん 30代・ママ

いろいろな表現があった!
このお話は、赤ちゃんが生まれてくる家の…
【再入荷】遊びながら実験の楽しさを教えてくれるイモムシ型ロボ、再入荷しました!
パフパフ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

パフパフ

  • 絵本
作: リン・ロシター・マクファーランド
絵: ジム・マクファーランド
訳: 石津 ちひろ
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「パフパフ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2003年
ISBN: 9784062621939

出版社からの紹介

「にゃーお」とないた子犬のパフパフ。
のら犬のパフパフがたどり着いたのは、猫が6匹もいるお家。
何とか仲間に入れてもらおうと、一生懸命、猫のまねをするうちに、自分が犬だってことを忘れそうに……。

ベストレビュー

ちょっと間抜けな犬の話。

野良犬のパフパフが雨宿りかたがた辿り着いた家は、稲子ばかりが六匹もいるおばさんの家。
6匹の猫達ににらまれて、慌てたパフパフは猫のフリをすることで、仲間として認めてもらい、その家に住めるようになりました。
その家で猫達と住む内に、身も心もすっかり猫のようになっていく描写が面白かったです。
でも、ある日大好きなおばさんが怪我をして動けなくなった時、人を呼ぼうと「ワンワン」と無意識に吠えて、本来犬であったことを思い出すという、ちょっと間抜けな犬のお話でした。
(てんぐざるさん 30代・ママ 女の子10歳、女の子5歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • 築地市場
    築地市場の試し読みができます!
    築地市場
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!
  • うきわねこ
    うきわねこの試し読みができます!
    うきわねこ
    作:蜂飼 耳 絵:牧野 千穂 出版社:ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!
    MOE絵本屋さん大賞第2位!満月の夜の、ふしぎなおはなし。

石津 ちひろさんのその他の作品

シンデレラ / ソフィアのとってもすてきなぼうし / だれのおしり? まきばにいこう! / だれのおしり? サファリにいこう! / かこちゃんはひとりっこ / おばあちゃんと バスにのって



『ぼーるとぼくとくも』 加藤休ミさん インタビュー!

パフパフ

みんなの声(7人)

絵本の評価(4.38

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット