だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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ティモシーとサラの絵本 3 おばあちゃんのかぼちゃパイ
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ティモシーとサラの絵本 3 おばあちゃんのかぼちゃパイ

  • 絵本
作・絵: 芭蕉みどり
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1992年11月
ISBN: 9784591042939

5歳〜
19cm x 13.5cm・32ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ティモシーとサラは、おばあちゃんが作っているあったかーいかぼちゃパイができるまで、
古いアルバムを見てすごします。

ベストレビュー

古いアルバム

冬支度が始まり、温かいスープが恋しくなる頃に読みたい絵本です。
双子の野ねずみ、ティモシーとサラのおはなしです。
今日はおばあちゃんの家の台所でお手伝いなのです。
かぼちゃのパイを作るために、お料理カードを探しにいった屋根裏で見つけたのは、
古いアルバム。
パイが焼けるのを待つ間、おばあちゃんの思い出話が始まります。
おばあちゃんに子どもの頃があった、ということに驚くティモシーとサラ。
さりげなく、家族や成長といったことを語ってくれているような気がします。
芭蕉みどりさんの絵は調度も丁寧に描かれ、とても上品でおしゃれ。
部屋のディスプレイでもいいですね。
特に女の子ならうっとりですね。
普通の絵本サイズよりも小さいですが、文庫本よりは大きいです。
少し不思議な存在感のあるサイズだと思います。
(レイラさん 40代・ママ 男の子17歳、男の子14歳)

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きらいがいっぱい、きらいって楽しい!

ティモシーとサラの絵本 3 おばあちゃんのかぼちゃパイ

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