十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。
見てください!この福々しいミッフィー!! 【嬉しい再入荷です♪】
ミッフィーとフェルメールさん こどもと絵で話そう1
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ミッフィーとフェルメールさん こどもと絵で話そう1

  • 絵本
構成: 菊地敦己
文: 国井 美果
出版社: 美術出版社

本体価格: ¥1,500 +税

「ミッフィーとフェルメールさん こどもと絵で話そう1」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2012年06月
ISBN: 9784568430738

175×175mm 56ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ミッフィーと観るフェルメールの世界
ある日ミッフィーは「フェルメールさん」という画家の絵に出会います。
さあミッフィーといっしょにこどもの目になって、名画を観てみませんか?
こどもと一緒に絵画を鑑賞したら、どんなに楽しいことでしょう。こどもたちのまっさらな目に映る名作絵画は、きっと「なぜ?」「なに?」でいっぱい。既存の解釈には収まらない、奇想天外でユニークな視点に満ちていることでしょう。
本書は、17 世紀のオランダの画家・フェルメールが何を考え、どんなふうに描いていたのかを想像しながら絵を観ていきます。同じくオランダで生まれたミッフィーとの対比によって、こどもも大人も、名画の魅力に気づくことができる、新たな発見がつまった一冊です。

ベストレビュー

子どもとフェルメール鑑賞

「こどもと絵で話そう」と副題がついています。
オランダの画家、フェルメールの作品を、
同じくオランダの絵本作家ディック・ブルーナの描くミッフィーが案内するという趣向。
「真珠の首飾りの少女」は、美術館に観に行ったことがあるので、
思わず手に取ってしまいました。
不思議なコラボですが、子どもの視点で鑑賞する、という試みに拍手!です。
もちろん、大人も一緒に楽しめます。
美術書としてもいいかもしれませんね。
優しい語り口が、鑑賞のポイントもそっと教えてくれますよ。
もちろん、巻末に詳しい解説があるのもうれしいです。
小学生くらいから、体感してほしいです。
(レイラさん 50代・ママ 男の子22歳、男の子20歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


菊地敦己さんのその他の作品

ミッフィーとマティスさん こどもと絵で話そう2

国井 美果さんのその他の作品

ミッフィーとほくさいさん こどもと絵で話そう3 / かぞくマン



すべてのおとなとこどもに贈ります

ミッフィーとフェルメールさん こどもと絵で話そう1

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.2




全ページためしよみ
年齢別絵本セット