雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
うさぎのヤニスとあらいぐまのヴァンキ〜学校へ行く〜
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

うさぎのヤニスとあらいぐまのヴァンキ〜学校へ行く〜

  • 児童書
作: ユルキ・キースネン
訳: 末延弘子
絵: はまの ゆか
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「うさぎのヤニスとあらいぐまのヴァンキ〜学校へ行く〜」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2012年12月
ISBN: 9784893258847

読んであげるなら4、5歳から
ひとりで読むなら小学生から
22×15cm 112ページ

出版社からの紹介

〈初めての学校生活で成長する子どもの姿を描いたフィンランドの幼年童話〉

わんぱくで遊び好きのうさぎのヤニスと、おとなしくて思慮深いあらいぐまのヴァンキが学校へ行くことに。ヴァンキにとって、学校は大事な勉強をするところ。でも、ヤニスにとっては、決まりごとが多くて退屈なことばかり。そんな二人が、個性豊かなクラスメートたちと出会い、やさしい先生に導かれ、他人を思いやったり、自分の長所に気づいたりしながら、成長していくお話です。
学校は、勉強するばかりでなく、社会性を身につける場所。一人ひとりが物事を自由に考え、仲間とともに自主性をもってのびのびと育ってほしいという作者の思いが伝わってくる作品です。

作者、ユルキ・キースネンは、現代のフィンランドを代表する作家・詩人。本国では、「うさぎのヤニスとあらいぐまのヴァンキ」のお話はシリーズ化され、ラジオドラマにもなっています。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • 築地市場
    築地市場の試し読みができます!
    築地市場
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!

末延弘子さんのその他の作品

ムーミンのファミリーアルバム / ムーミン谷の絵辞典 / マウとバウの物語(3) マウとバウの新しい家 / マウとバウの物語(2) マウとバウのクリスマス / マウとバウの物語(1) 月までサイクリング / 大きなクマのタハマパー◆友だちになるのまき◆

はまの ゆかさんのその他の作品

やだやだパパやだ! / 小学校の生活 / ココアラ / かぐやのかご / 九九をとなえる王子さま / だめだめママだめ!



くんぺい童話館 東英子さんインタビュー

うさぎのヤニスとあらいぐまのヴァンキ〜学校へ行く〜

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット