庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
【数量限定】あの名作が詰まった 『限定復刊・こどものとも復刻版Cセット』 残りわずかです!
ピーターラビット もうひとつのおはなし
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ピーターラビット もうひとつのおはなし

  • 絵本
文: エマ・トンプソン
絵: エレノア・テイラー
訳: 三辺 律子
出版社: 集英社 集英社の特集ページがあります!

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出版社からの紹介

新しい冒険の舞台は、スコットランド!
マグレガーさんの畑に忍び込んだピーターが見つけたものは……原作者ポターの世界観を十二分に味わえる、発刊110周年記念公式絵本。美しい大型絵本は、クリスマスや誕生日のプレゼントに最適!

ベストレビュー

スコットランドのピーターラビット

ピーターラビットのおはなしが出版されて110年を記念して、
新たに、女優でもあるエマ・トンプソンが書き下ろした作品。
もちろん、原作者のビアトリクス・ポターとは違いますが、
そのテイストへの敬意も感じられ、面白かったです。
さながら、スコットランドのピーターラビット、でしょうか。
雨の多い天候にうんざりのピーターは、冒険に出かけることにするのです。
ご存知マクレガーさんの畑でレタスを失敬しようとしたところ、
バスケットを見つけます。
早速もぐりこんだピーターは、もちろん、おいしそうなサンドイッチをいただき、
眠り込んでしまいます。
ところが、バスケットごと馬車に揺られて、気がついたらスコットランドへやってきた次第。
馬車から逃げ出したピーターは、スコットランドのウサギに助けられ、
また家へ戻るのです。
ピーターのやんちゃは、相変わらず相当なものなのですが、
いつもながら、笑い話で終わってしまうのが、魅力ですね。
ラディッシュのエピソードもしかり。
でも、子どもにとって、こんな寛容な大人たちって、憧れでしょうね。
ピーターラビット、やはりすごい存在です。
(レイラさん 40代・ママ 男の子19歳、男の子17歳)

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