くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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水鳥たちの楽園
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水鳥たちの楽園

  • 絵本
写真・文: 太田威 (写真)(文)
出版社: そうえん社

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2010年03月
ISBN: 9784882643296

小学校低学年〜
サイズ :21.7cm x 28.2cm ページ数 :32ページ

出版社からの紹介

上池と下池には越冬のため、たくさんの水鳥たちが渡ってくる。その様子を貴重な写真で紹介する。

ベストレビュー

数えたら26種類の鳥が写ってました。

北の国に来訪する水鳥たちを描いた写真絵本でした。
著者がこの本に収めた鳥はなんと26種類!
北の方に住んでいるわけでなく、鳥も嫌いじゃありませんが、バードウォッチングをするほどでもないので、
こんなにたくさんの鳥たちが飛来しているとは知りませんでした。

後半は白鳥たちが北へ向かって飛んでいくまでのストーリーとしてまとめられていたので、登場する鳥は白鳥が一番多かったです。
食事が上手く取れずに空腹で死んでしまう鳥もいることにも、改めて気づきました。
自然界というとこrは良くも悪くも厳しい世界なのだと感じました。
鳥が好きな人、写真が好きな人、北の国に興味のある人はぜひ読んでみてください。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子18歳、女の子13歳)

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