貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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せんせいと いっしょ
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せんせいと いっしょ

  • 絵本
原詩: マリアン・クシマノ・ラブ
絵: 市川 里美
訳詩: 木坂 涼
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年03月25日
ISBN: 9784776405665

26×21cm 32ページ


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出版社からの紹介

「わたしはせんせい。あなたはせいと。ここにきたら、あなたはわたしのこどもなの」
「ほんをよむと、あなたのめが、みるみるおおきくみひらいて、せんせいもいっしょにたのしくなるの。もっともっと、ほんをよみたくなるのよ」
幼稚園や保育所での一日を先生のあたたかな視点で詩にしています。
こどもの生き生きした個性を描く市川里美の絵も魅力。

ベストレビュー

すてきな ようちえん。

BL出版さんの絵本です。
登場するのは
ぞうのせんせい、
こどもたちは いろんな動物のぬいぐるみのような絵です。
それでいてリアルに感じられる
ようちえん(ほいくえん?)の場面が可愛らしいです。
せんせいのやさしいことばで成り立っているストーリーですが
子供たちを大切に見守ってくれている心が感じられて
とても素敵なお話です。

幼稚園の先生が
教室で子供たちに
読み聞かせしてくださったら
こどもたちに伝わって
笑顔になれそうなイメージです。

おとなの(おばあさんの)私でも
誰かに読んでもらいたい。。
それを聴きたいと思うような絵本でした。
(koyokaさん 50代・じいじ・ばあば )

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せんせいと いっしょ

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