ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
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わたしはガリレオ
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わたしはガリレオ

  • 絵本
作: ボニー・クリステンセン
訳: 渋谷 弘子
出版社: さ・え・ら書房

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 2012年10月
ISBN: 9784378041353

小学校中〜
29×22cm 36ページ

出版社からの紹介

「太陽のまわりを地球が回っている」……このことは、今ではだれでも知っています。でも、500年ほど前は、そのようなことを考えたり、発表するだけで、重大な犯罪になってしまいました。「近代科学の父」とよばれているガリレオ・ガリレイは、そんな時代に生まれました。
……ガリレオの生涯を、年老いたガリレオ自身が語った伝記絵本です。

ベストレビュー

ガリレオに憧れる息子と読みました。

ガリレオに憧れている7歳の息子と読みました。

ガリレオの生涯について、
ガリレオ自身が一人称で語ってくれる伝記です。

地動説を主張したことや、
ガリレオ衛星と呼ばれる4つの衛星を発見したこと等が、
分かりやすく語りかけられます。

日々、望遠鏡を改良して、天体観測をするガリレオの姿に、
「いいなぁ〜」とため息をつく息子。
ガリレオが羨ましくって仕方がないのです。

ただ、
「異端」とか、「禁書」とか、
ところどころ小学2年の息子には???なコトバも出てくるので、
そこは分かりやすく説明したり、
他の言葉に置き換えたりして読みました。

小学校低学年でも十分に楽しめる一冊です。
(ムスカンさん 30代・ママ 男の子7歳、女の子2歳)

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わたしはガリレオ

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