貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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イワーシェチカと白い鳥
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イワーシェチカと白い鳥

  • 絵本
再話: I. カルナウーホワ
訳: 松谷 さやか
絵: M・ミトゥーリチ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年01月
ISBN: 9784834027723

読んであげるなら・ 5・6才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
ページ数: 32
サイズ: 24X20cm

出版社からの紹介

男の子、イワーシェチカが魚釣りに出かけましたが、魔女にとらえられてしまいました。高い木にのぼって逃げたイワーシェチカの頭上に、白い鳥の群れが飛んできました。

ベストレビュー

バーバ・ヤガーがでてくる話が好きなので

6歳の長男に読みました。

ロシアの昔話が好きで、いくつも読んできたので、バーバ・ヤガーという山姥ももうお馴染みです。ロシアの昔話には、他にもいつも登場するものがあり、それはペチカと白い鳥です。ストーリーはいろいろでも、これらが恐ろしいものの代表なんですね。

イワーシェチカが特に知恵を働かせるわけではないのですが、運良く助かるところがまたロシアっぽくてよかったです。
(さみはさみさん 40代・ママ 男の子6歳、男の子2歳)

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イワーシェチカと白い鳥

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