だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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おおきな かぶ
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おおきな かぶ

  • 絵本
文: 岡 信子
絵: コダイラ ヒロミ
出版社: 世界文化社

本体価格: ¥505 +税

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作品情報

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発行日: 2013年02月01日
ISBN: 9784418138036

21.0×18.5cm B5変型判
18ページ

この作品が含まれるシリーズ

みどころ

幼稚園・保育園を中心に読まれている大人気絵本「ぷちワンダーえほん」シリーズ。
待望の市販化となり、おうちでも親子で読めるようになりました。
第2弾は「おおきなかぶ」。
誰もが出会ったことのあるお馴染みのこの昔話。幼稚園や保育園に行くと、思ったよりもずっと小さな子どもたちが、大喜びで遊びながらこのお話の世界を楽しんでいることに驚かされます。物語としての面白みはもちろん、どうやら魅力のポイントは「うんとこしょ」にあるようです!
なかなか抜けない大きなかぶを引っぱる為に、おじいさん、おじいさんの腰を持ったおばあさん、おばあさんの腰を持った子ども・・・と続くのですが、この場面をみんなで再現するのが最高に盛り上がるんですよね。
そんな楽しさをわかりやすく絵本にしてくれたのがこの作品。みんなで一緒に、親子で一緒に、自分ひとりだけでも「うんとこしょ!」と大声をかけたくなっちゃいます。
最後には楽譜と遊び方も載っています。親子二人でも遊べるんですね。スキンシップが嬉しい1歳からおすすめです。

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

おおきな かぶ

出版社からの紹介

幼稚園・保育園で大人気の絵本「ぷちワンダー」待望の市販化。第2弾は「おおきなかぶ」。子どものときに一度は出会いたい昔話です。おおきなかぶを抜くために、「うんとこうんとこうんとこしょ」といっしょに声をかけて力を入れたくなる、繰り返しが楽しい展開です。対象年齢1歳から3歳。

ベストレビュー

みんなでかぶの美味しいスープを食べました

全頁試し読みで読みました。お馴染みの「おおきなかぶ」ですが、いつも孫たちと読んでいる我が家にある絵本とは、違っていましたが、とても可愛い絵に微笑んでしまいます。言葉のニュアンスも少し違うのですが、おじいさん、おばあさん、みみちゃん、いぬさん、ねこさん、ねずみさんの役目を孫たちの名前に変えて参加型絵本として楽しむのもいいなあって思いました。一番すきな場面は、みんなで抜いたカブを、美味しいスープにして食べる場面が大好きです。私も参加したいです(笑)。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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