くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
こねこムーとリッピィのゆめ
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こねこムーとリッピィのゆめ

  • 児童書
作: 江崎雪子
絵: 武田 美穂
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥900 +税

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2004年01月
ISBN: 9784591077184

小学校低学年〜
22cm x 15.5cm 88ページ

出版社からの紹介

黒いもくばをさがしつづけるムー。森でであったカモシカのリッピィと、どんな病気でもなおす金色の木の実を手に入れますが・・・。

ベストレビュー

リッピィの勇気と許しとやさしさに感心します!

武田美穂さんの絵なので
借りてみました(^^ゞ

シリーズもののようです

ひとりぼっちのムーが
黒い木馬さんを探して
旅をしているようです

今回は、かもしかのリッピィとの出逢い
リッピィには、目が見えず、歩けないおかあさんがいます
とってもお互いをおもいやる
素敵な親子のようです

なんでも治せる金色の実を採りに
出かけるというリッピィにおかあさんは
自分の為に危険を犯してほしくないという親心
「ぼくはひとりででかけるときがきたんだ」というリッピィ決心!!

素晴らしい!!

もっとすごいことがあるんです
もし自分だったら、どうするか
リッピィのように出来るでしょうか

とにかく読んでみてください
親子でいろいろ考えさせられますよ

シリーズ読破しないと!!
(しいら☆さん 40代・その他の方 )

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主役は、はたらく車。たのしい刺激がつまったしかけ絵本

こねこムーとリッピィのゆめ

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