だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【0歳のあの子へ】赤ちゃんは絵本が大好き!目や耳でめいっぱい楽しんでくれますよ。「0歳向け絵本セット」
森のおくの小さな物語
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森のおくの小さな物語

作: 林原 玉枝
絵: はらだ たけひで
出版社: 冨山房インターナショナル

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本体価格: ¥1,300 +税

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出版社からの紹介

森に暮らす動物たちの、心あたたまる家族のすがたを描いた11の物語です。
たとえば「コウモリの歌」。森の洞くつで暮らすコウモリたちが一度も争ったことがないのは訳があります。みんな歌が好きだから。「ありがとうの歌」「ごめんなさいの歌」、うち中、響きわたっているのです。
たとえば「おとむらい」。巣から落ちて死んでしまったコサメビタキの子をとむらう歌を、途中で歌えなくなったおかあさんを、丘の風が、草が、助けてくれる。

ベストレビュー

色々な目線で

森の中には色々な動物たちが住んでいて、それぞれの動物の目線で
物語が進行する様子がとてもユニークでした。
例えば、学校のお友達と一緒の話を聞いてもそれぞれが違った
受け取り方をするだろうなと思いました。みんなそれぞれ違った
考えを持っていることを子供にも学んでほしいです。
(びりけんままさん 30代・ママ )

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