貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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だっこし〜て だっこし〜て
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だっこし〜て だっこし〜て

文: 木坂 涼
絵: 長野 ヒデ子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

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作品情報

発行日: 2013年04月01日

10ヶ月〜2才向き
(こどものとも0.1.2 2013年4月号) 22ページ 20X19cm

出版社からの紹介

おかあさんが赤ちゃんをだっこ。「だっこし〜て だっこし〜て」……さあ、今度はどんなだっこかな? 自然と節をつけて読んでしまうような、ユーモラスで心地よい言葉にのせて、色々なだっこが描かれます。大好きな人にだっこしてもらう赤ちゃんの満面の笑顔がすてきな絵本です。親子でたっぷりと楽しんでください。

ベストレビュー

覚えて遊べる!

タイトル「だっこしーて だっこしーて」をみて
むむ!どこかの親子遊びでやったかも!と思い出して手に取りました。

我が家の一歳児に読むには、最初の食いつきが肝心!と思い
ただページを開いて棒読みで読むのではなく
実際に子供を抱き寄せながら最初のページを読み始めました。

途中、絵本を読みながらでは動きづらいところもあるのですが
なんとか雰囲気を出して動くことで…大喜び!

何度か読んでいくうちにすぐに覚えてしまうので
絵本なしでも応用で子供とふれあい遊びができてしまいます。
もちろん、長野ヒデ子さんのあたたかい絵もとても良いので
子供を膝に座らせて読み聞かせたり…

何度も何度も、繰り返し楽しめそうです。
(まあるいさん 30代・ママ 女の子7歳、男の子1歳)

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