雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
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おむかえ
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おむかえ

作: 吉岡 さやか
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

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作品情報

発行日: 2013年04月01日

4才〜5才向き
(こどものとも年中向き 2013年4月号)
28ページ 27X20cm

出版社からの紹介

かしのき園のお迎えの時間です。キツツキ、サル、モグラ、イノシシと、次々にお母さん、お父さんが子どもたちを迎えにやってきます。ところが、クマの子のお母さんがなかなかきません。外は雨が降りはじめ、雷も鳴りだしました。リスの先生は、心配するクマの子に寄り添い、そっと手をにぎりました。

ベストレビュー

おむかえの様子

保育園や幼稚園 小さい子どもにとって
親と離れての集団生活 楽しいこともいっぱいあると思いますが
親が迎えに来てくれる時間は待ち遠しいことでしょう。
お友達より早く迎えに来てもらって帰れる時と
友達が先に帰ってしまって心細くなり、
幼い心も複雑なことでしょう。
この絵本はリスが先生、小柄な小動物ですね。
子供たちはいろいろな動物で
先生よりも大きかったり。。
でもそれぞれの動物の特徴をとらえて
お母さんが急いで迎えに来ています。
大きなくまさんが最後ですね。
小さなリス先生に絵本を読んでもらっている場面もあります。
仕事を終えたリス先生が一緒に帰るのは。。
ホッと和める終わり方だと思いました。
(koyokaさん 50代・じいじ・ばあば )

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