貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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いまむかしえほん(11) いっすんぼうし
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いまむかしえほん(11) いっすんぼうし

  • 絵本
文: 広松 由希子
絵: 長谷川 義史
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 2013年03月15日
ISBN: 9784265080113

3歳向け
A4変型判 28×21cm
32ページ

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出版社からの紹介

おじいさんとおばあさんが授かった小さい男の子「いっすんぼうし」。針の刀に、お椀の船、箸の櫂で都へと旅立ち殿様の家来になって、おひめさまを襲う鬼と戦うことに…!

ベストレビュー

細部に覚えがありませんでした

「いっすんぼうし」のお話は以前も子供に別の本を読んだことがありますが、ほぼあらすじだけの簡単な幼い子向けの絵本だったのもあり、今回読んでみて細部にあまり覚えがありませんでした。
おばあさんのおやゆびからいっすんぼうしはうまれたというところ等。へー。
有名なお話だけあって、いろいろな「いっすんぼうし」のお話がありますよね。
おひめさまが出て、鬼が出て、うちでのこづちが出て…と大筋はもちろん有名な「いっすんぼうし」のお話です。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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いまむかしえほん(11) いっすんぼうし

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