貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス)
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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となえもんくん くわばらくわばらのまき
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となえもんくん くわばらくわばらのまき

  • 児童書
著者: もとした いづみ
画家: 大沢幸子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,100 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2008年11月
ISBN: 9784061981751

小学1年生から
サイズ:A5判 ページ数:78

出版社からの紹介

ねがいごとは『きはく』がだいじなのであーる!

となえもんくんが、『ちんぷいまじない道場』ににゅうもんして、3か月がたとうとしています。ある日、日でりでこまる村の人たちが、雨ごいをたのみにやってきました。はたしてこの「まんじゃらこ村」に、雨をふらせることができるのでしょうか?

ベストレビュー

諺とかに興味持つかも

シリーズ1巻目と3巻目を読んで
これは、2巻目

ちんぷい先生の孫娘のかなえちゃんとの
やりとりが
ここで出てくるわけだ

イネコさんが説明だけなのが
ちょっと淋しいけど(^^ゞ

修行と、まじまいの「?」の勉強と
毎日大変そうですけど

かなえちゃんの犬のきくまるが
行方不明
このおまじない?は
どこかで聞いたことあるかも・・・

で、題名になっている
「くわばら」ですが
私は、菅原道真の説を聞いていて
調べてみると、また諸説があるようですね

この本をきっかけに
いろいろ調べてみるのもおもしろいかも

きくまるたち犬たちが集まって・・・
って、思うとなんだか微笑ましいです
(しいら☆さん 50代・その他の方 )

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となえもんくん くわばらくわばらのまき

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