貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
さっちゃん、お父さんを誇りに思うの巻
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

さっちゃん、お父さんを誇りに思うの巻

  • 児童書
著: 石川 行一
出版社: コスモトゥーワン

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「さっちゃん、お父さんを誇りに思うの巻」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2013年04月12日
ISBN: 9784877952563

四六判 88ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

昭和30年代、貧しくも明るく元気だった、本当にあった感動物語。大人から子どもまで楽しめる、泣き笑いの感動童話。総ルビ本。

<主な内容>さっちゃん、お父さんを誇りに思うの巻 
さっちゃん、友達をうらやましがるの巻
さっちゃん、泣き泣きランドセルを背負うの巻
さっちゃん、ガキ大将を泣かせるの巻
さっちゃん、水族館を開くの巻
さっちゃん、アイスキャンディをとられるの巻
さっちゃん、ナシにかぶりつくの巻
さっちゃん、お姉ちゃんがもっと好きになるの巻
さっちゃん、靴の名前をまちがうの巻
さっちゃん、牛にベロリとされるの巻 

<解説> 昭和30年代に本当にあった物語

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




『おもしろいほど日常単語が身につく 英語&日本語(バイリンガル)かるた』インタビュー

さっちゃん、お父さんを誇りに思うの巻

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット