おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…
見てください!この福々しいミッフィー!! 【嬉しい再入荷・根付け鈴もあるよ♪】
へろりのだいふく
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へろりのだいふく

  • 児童書
作: たかどの ほうこ
絵: たかべせいいち
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2003年11月
ISBN: 9784333020331

21×16cm 64ページ

7〜8歳 編集部おすすめ

出版社からの紹介

お習字のヤギマロ先生の秘密は、生徒に隠れて半紙を食べること。ある日、とびきりおいしい『へろりがみ』をたらふく食べたら、お腹が痛くなってきて…。おもしろくて、お腹の皮もはちきれる、満腹ナンセンス童話。

ベストレビュー

へんてこなお話にユニークな挿絵

たかどのほうこさんのへんてこなおはなしに、たかべせいいちさんのユニークな絵がバッチリとあって、それはそれは楽しい絵本です。
お習字の先生のヤギマロ先生は、生徒の前では「書は心じゃ」などと言う偉い感じの人ですが、実は生徒に隠れて半紙をたべることが大好き。
ある日、とびきりおいしい「へろりがみ」を食べたヤギマロ先生は、その味の虜になってしまい、へろりがみであんこをまいた大福を食べ過ぎてしまいます。
お腹が痛くなって、大変なことになってしまうヤギマロ先生。
おきのどくなのですが、6歳の娘も私も、一緒になって笑ってしまいました。
テンポよくお話が進むので、普段あまり本を読まない子でも読みやすいと思います。1年生くらいからひとりで読めそうです。
(クッチーナママさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子6歳、男の子3歳)

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