ぴょーん ぴょーん ぴょーんの試し読みができます!
作・絵: まつおか たつひで  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
「かえるが・・・ぴょーん」「こねこが・・・ぴょーん」ページをめくると次々にいろんな動物がジャンプします。くりかえしが楽しい絵本です。
はるとうちゃんさん 30代・せんせい

ぱぴぷぺぽ…の音の面白さ
 「ぴょーん」という音の面白さを改めて…
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
あげは
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あげは

  • 絵本
文・絵: 小林 勇

本体価格: ¥100 +税

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作品情報

発行日: 1969年08月01日

5歳〜6歳向き
25X23cm 24ページ
かがくのとも 1969年8月号

出版社からの紹介

卵から幼虫時代をへてチョウになり、それがまた卵を産んで……という「あげは」の一生を、著者長年の観察資料をもとに描きました。思わず息をのむ美しさです。

ベストレビュー

アゲハがとまっているときの体の動きに注目

福音館書店の『かがくのとも』復刻版です。
『かがくのとも』には副題に「はじめて出会う科学」とあります。
まさにそうだなと、この年で読み直して改めて感じています。

小林さんの生き物を絵はとても精密でリアルで見応えがあります。
特にアゲハが葉や花、茎にとまっているときの胴体の曲げ具合や足のツッパリ加減など、まるで生きているみたいにみえます。
リアルだからこそ、アゲハの幼虫のアップは、ちょっと気持ち悪かったです。
見ごたえのある絵に短く、わかりやすくまとめられて文。子どもたちへの読み聞かせにお薦めです。
4,5歳くらいから小学校中学年くらいでも十分聞けると思いました。
アゲハをよく見かける夏の時期にいかがでしょうか?

(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子17歳、女の子13歳)

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