庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
【限定5セット!】パリの気分を味わうマドレーヌの絵本7冊セットに、豪華なコースターをお付けします♪
おこめができた!
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おこめができた!

  • 絵本
監修: 中川 孝俊
写真: 岩間 史朗
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年04月
ISBN: 9784893253897

幼児〜小学校低学年向き
21×24cm

出版社からの紹介

食育におすすめ、お米の絵本

私たちが毎日のように食べているご飯。ご飯のお米はどうやって作られているのでしょう。本書では、一軒の農家を長期にわたって取材した写真を元に、水田を耕すところから、稲がお米になるまでを見ていきます。
稲が生長する様子ばかりでなく、季節ごとの水田の風景や、お米を作るための作業、田んぼに集まる虫たちなどを、定点観測した写真や連続写真、ワイドページなどをおりまぜて紹介。身近な食と、自然に対する子どもたちの興味を深めます。

ベストレビュー

おいしいおこめ

毎日食べるご飯。おいしいお米。
そのお米ができるまでを、大きな写真もいっぱい使ってわかりやすくかかれてあります。
うちの近くにも田んぼがあり、季節ごとの田んぼの変化を感じます。でも、どのように育てられているのかは、実際に見たり体験しないとわからないもの。
子どもが興味をもてるように、わかりやすくかかれています。
写真もきれいですし、お手伝いしている女の子の笑顔も最高にかわいらしいです。
この本を読んで、親子でありがたくお米をいただきたいと思います。
(おうさまさん 40代・ママ 男の子4歳)

みどころ

つやつや、ほかほか。いつもどんな時も、食卓で私たちを待っていてくれるごはん。 「ごはんができた!」風景は身近だけど、「お米ができた!」という感動を実感する機会にはなかなか巡り会えませんよね。 お米が…

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