おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…
ふわふわ、もこもこ。今年のミッフィーは・・・ゆきだるま?!
21世紀版少年少女世界文学館(21)  ドン=キホーテ
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21世紀版少年少女世界文学館(21) ドン=キホーテ

  • 児童書
著者: ミゲル・デ・セルバンテス
翻訳: 安藤美紀夫
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2011年03月
ISBN: 9784062835718

四六判
274ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

おかしな紳士とお人好しの家来のキテレツな武者修行の旅
「長い長い腕の怪物め、姫へのみやげに退治してやる。」かくて巨大な風車と、熱血騎士の一騎打ちが始まった!
冒険、正義、愛情、涙と笑い――世界の名作にドキドキ、ワクワク

スペインの片田舎ラ=マンチャのある男は、農村に住みながら農業にたずさわる、郷士という武士。しかし彼は、当時流行の騎士物語を読みすぎて、自分もむかしの騎士のようにいさましい冒険の旅をしてみたいと、近所に住むサンチョ=パンサというお百姓をそそのかして、武者修行に出かけていくが――本国のスペインだけではなく、四百年にもわたって世界じゅうの人たちのあいだで読みつがれてきたこの物語は、こうして始まります。自分は名馬と思いこんでいるやせ馬のロシナンテにまたがって、怪物退治のつもりで風車の列につっこんでいくおなじみの名場面など、珍妙な冒険はいつ果てるともなく続きます。

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