アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
紙芝居 ぼくくもくもをひろったよ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

紙芝居 ぼくくもくもをひろったよ

脚本: 長井 理佳
絵: いしい つとむ
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,900 +税

「紙芝居 ぼくくもくもをひろったよ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • 後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2013年03月
ISBN: 9784494091553

4・5歳〜
判型/サイズ
B4判/26.5×38.2cm
頁数:12場面

出版社からの紹介

こぐまがひろった、小さくてまっ白でふんわりしたもの。雲からおちてきたのかな? 
考えながら歩いていたら、赤ちゃんを抱いた人間のお母さんに出会います。
「この子のくつが脱げてしまったの。見なかった?」こぐまはもじもじ。
こぐまは、人間の赤ちゃんをはじめて見るのです。
「それ、ちいさい?」「ええ。この子がはじめてはいたくつなの」
こぐまと人間の赤ちゃんのふれあいをとおして、成長のよろこびを描いた紙芝居です。

ベストレビュー

タイトルで選びました

くもくもって何だろう、雲の仲間かな?

とっても気になったので読んでみました。

雲みたいにフワフワしている白いかたまりを拾った

小ぐまのお話です。

ここから赤ちゃんとママが出てきますが、

どうしてこの親子が出てくるのかと不思議でした。

この紙芝居のねらいは成長のよころびだそうです。

読み終わってなるほどな・・と思いました。
(ジョージ大好きさん 30代・ママ 男の子4歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


長井 理佳さんのその他の作品

まよいねこポッカリをさがして / 黒ねこ亭とすてきな秘密 / 黒ねこ亭でお茶を

いしい つとむさんのその他の作品

ふねのとしょかん / ばあばは、だいじょうぶ / うれしいやくそく / ふたごのどんぐり / はなねこちゃん / 紙芝居 おたんじょうびおめでとう



おやすみ前にぴったりの絵本!本をなでたり、ゆらしたり♪

紙芝居 ぼくくもくもをひろったよ

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット