宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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講談社青い鳥文庫 少年H(上巻) (新装版)
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講談社青い鳥文庫 少年H(上巻) (新装版)

  • 児童書
著者: 妹尾河童
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年06月
ISBN: 9784062853606

小学上級から
サイズ:新書判
ページ数:446

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

激動の時代をたくましく生き抜いた少年Hと家族が巻きおこす感動の物語。

昭和初期の神戸。好奇心が人一倍旺盛な「少年H」こと妹尾肇は、毎日遊ぶことに大いそがし。洋服仕立て職人のお父さん、クリスチャンのお母さん、やさしい妹、ゆかいな友だちに囲まれて、幸せな毎日を過ごしていたが――。
ヨーロッパで第二次世界大戦がはじまり、近所の兄ちゃんがスパイ容疑で逮捕されるなど、Hのまわりでも不穏なできごとが起こりはじめる。
軍事統制が厳しくなり、おかしいことを「おかしい」と言えない日々の中、Hは世の中に疑問を抱きながらも現実を見つめ、神戸二中に入学する。

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