ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。
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鬼の子ダボラ
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鬼の子ダボラ

  • 絵本
作: 高橋忠治
絵: 村上 勉
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

本体価格: ¥903 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

鬼の子ダボラが操る不思議な笛の音が、村に豊年満作をもたらしました。ある日のこと、都から鬼退治の侍たちがやって来て…。

ベストレビュー

心がほんわかします

『鬼』とタイトルについているので、悪者の鬼の話しを想像したのですが、違ってました。鬼の子ダボラが、おばあさんに預けられ、育てられるのですが、とっても小さいダボラは村中の人気者。しかし、預けられた時の約束で、13年後には山へ帰らなければなりません。山でダボラが吹く笛に、侍たちが反感を持ち、ダボラ退治に来るのですが・・・。つい感情移入してしまい、子どもたちに何度も読みました。悲しい最後にならないところが、とっても気に入って、大好きな一冊になりました。
(なずなさん 30代・ママ 男の子6歳、男の子4歳)

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子どもの健やかな成長を願う終わりのない愛の絵本

鬼の子ダボラ

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