まじょまつりにいこう まじょまつりにいこう
作・絵: せな けいこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
うさぎは、ねこしかさんかできないまじょまつりにいきたくてしかたありません。そうだ!へんそうすればいいんだ。ところが・・・・・・。
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ごんぎつね
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ごんぎつね

  • 絵本
作: 新美 南吉
絵: 鈴木 靖将
出版社: 新樹社

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

衝撃的な結末をもつこの作品は、新美南吉が18歳のときに書かれました。南吉は4歳のときに母親を亡くし、幼児にして“孤独”という負の生活感情を身にまといます。『ごんぎつね』の主人公には、少年南吉の思いが、色こく投影されているのです。たがいに心を通い合わせるというモチーフは、南吉がもっとも大切にし、終生追い求めたテーマでもありました。

ベストレビュー

彼岸花

南吉記念館のすぐ北側を流れ、「ごんぎつね」の舞台でもある矢勝川の堤の彼岸花が、表紙の絵にあったので、凄く嬉しくて手に取りました。
毎年、その彼岸花は見に行く私です。兵十の母親の葬式に咲いているのがいっそう寂しくなる仏の花ですが、とても親近感が持てました。切なくて悲しいですが、孫にも読んで伝えたい絵本です。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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ごんぎつね

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