貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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フレーベル館だいすきしぜん(むし) ばった
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フレーベル館だいすきしぜん(むし) ばった

  • 絵本
絵・文: 安永 一正
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2007年07月
ISBN: 9784577034347

4歳から
27×21cm 28ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

絵本から自然へ。自然から絵本へ。身近な自然に親しみながら科学する心を育て自然体験へと導くシリーズ第6弾。美しく精緻なタッチで描く昆虫絵本。幼児の読み聞かせから小学生の調べ学習まで幅広くご活用下さい。

全国学校図書館協議会選定図書

ベストレビュー

とってもリアル

身近でみられるバッタの種類と、生息場所が描かれています。
娘が冗談で、捕まえる真似をしたくらい、リアルです。

娘と昆虫の本をみるようになってから、少しくらいなら種類も見分けられるようになったのですが、同じ種類でも色が違うもがいたり、「○○もどき」なんて、バッタなのかニセモノなのか、みたいな名前のものがいたり、まだまだ奥が深いなって思いました。

以前は、バッタはバッタでしかありませんでしたが、いろいろ知っていくと、道端のバッタにも親しみを感じるもんだな〜と思いました。
(しゅうくりぃむさん 40代・ママ 女の子9歳)

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