宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ヤダヤダかめん
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ヤダヤダかめん

  • 絵本
作・絵: あきやま ただし
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年06月
ISBN: 9784323033778

幼児
24.6×21.5cm / 32ページ

出版社からの紹介

ヤダヤダヤダヤダ! どうして わたしのきもち、わかってくれないの?
ヤダヤダは、“思いやり”を育む大切なステップ


いつも「やだやだ」ばかりいう、こころちゃん。でも、ヤダヤダかめんに変身すると、「やだやだ」いわなくても、まわりがわかってくれるようになるのです。子どもの成長に欠かせない「反抗期」がテーマの楽しい絵本。

ベストレビュー

反抗期を楽しむ?

反抗期のこころちゃんが主人公。
何を言われても「やだやだ」と言うのですね。
ついにはそれが度重なり、ヤダヤダ仮面に変身という次第。
よくある光景だけに共感してしまいます。
でもね、そんなヤダヤダ仮面にも弱点が。
なるほど、親にとってこの手は使えそうですね。
こころちゃんの揺れる繊細な気持ちもちゃんと描かれていて、
反抗期を楽しむヒントにもなりそうです。
裏表紙には意味深なハイハイ仮面(?)が。
その造形に脱帽です。
(レイラさん 40代・ママ 男の子20歳、男の子17歳)

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