宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
絵: 下田昌克
文: 谷川 俊太郎
出版社: クレヨンハウス

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2013年07月05日
ISBN: 9784861012556

22.0×22.0×0.9cm 29ページ

出版社からの紹介

ごはんを食べてうんちをする。あかちゃんの大事な仕事です。
だから一生懸命食べて、まじめにうんちをします。
谷川俊太郎さんの「あかちゃんから絵本」シリーズ最新作は、
そんなあかちゃんの仕事に注目しました。
タッグを組んだのは、下田昌克さん。シンプルで力強いいのちの営みを、
これ以上ないほどぴったりの絵で描いています。
「あーん」「ごくん」「ぶお――」声に出して気持ちいい一冊です。

ベストレビュー

面白い反応が見られるかも

単純な言葉と絵だからこそ、聞き手も子どもたちの想像力をかきたててくれる。そんな風に感じました。
空から何かが落ちてきて、「ぱくっ」っと、食べる。
食べると『なにたべてきたの?』のぶたのように、身体に食べたものの色や形が現れます。
最後はなんだか怖そうな大きなものが下りてきて、
あー、危ない!と思うのですが、

このラストの展開は、さすが谷川さんだな〜と、思いました。
まぁとにかく読んでみてください。そして、小さなお子さんたちに読んでみてあげてください。
子どもたちから面白い反応が見られる。と、思います。
(てんぐざるさん 50代・ママ 女の子23歳、女の子18歳)

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