モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…
大好きな絵本の可愛いあの子!【絵本キャラクターぬいぐるみ大集合】
図書館に児童室ができた日 〜アン・キャロル・ムーアのものがたり〜
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

図書館に児童室ができた日 〜アン・キャロル・ムーアのものがたり〜

  • 絵本
作: ジャン・ピンボロー
絵: デビー・アトウェル
訳: 張替 惠子
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,600 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2013年08月31日
ISBN: 9784198636579

5歳から
28cm/41ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

19世紀終わりのアメリカ。女性が自分の考えで仕事を選ぶことがめずらしかった時代、小さな町に生まれ育ったアン・キャロル・ムーアは、自分の考えをしっかり持った女の子でした。やがて、ニューヨークで図書館学を学んだのち、ニューヨーク公共図書館の児童室の創設にたずさわり、児童図書館サービスの先駆者のひとりとなります。ひとりの女性の生き方としても興味深いムーアの生涯を通して、図書館児童室の歴史を語る絵本。

ベストレビュー

主人公の行動に感動

今では日本の図書館でも、子どもが利用できる児童室というのがあるのは当たり前ですが、それができるために尽力された人がいるということがよく分かる内容でした。
女の子は本なんて読まなくていいと言われていた時代に、自分の考えや思いを曲げることなく努力し、世界中の子どもたちに本を読むという素晴らしいプレゼントを贈った主人公の女性。この主人公の行動に感動し、そして心から感謝しました。
図書館の児童室に行くたびに、思い出してしまいそうな絵本です。
(クッチーナママさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子7歳、男の子4歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


張替 惠子さんのその他の作品

黒ネコジェニーのおはなし(3) ジェニーときょうだい / 黒ネコジェニーのおはなし(2) ジェニーのぼうけん



葉祥明さんの描く不朽の名作

図書館に児童室ができた日 〜アン・キャロル・ムーアのものがたり〜

みんなの声(6人)

絵本の評価(4.71

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット