もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
知るって、なに?
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知るって、なに?

文: オスカー・ブルニフィエ
訳: 西宮かおり
監修: 重松 清
出版社: 朝日出版社

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作品情報

発行日: 2007年01月
ISBN: 9784255003795

B5判変型 96ページ

出版社からの紹介

こどもの「なぜ?」を楽しく考える絵本。
■日本版監修 重松清さんからのメッセージ
オトナのごまかしは通用しない、
素朴で深い生きることへの「なぜ?」の数々――
このシリーズは「読む」だけで終わってほしくない。
「なぜ?」のつづきを親子で語り合ってほしい。
生きることの正解なんてない。
だからこそ「わが家の答え」が大切なんだと思う。
(特別付録「おまけの話」4000字書き下ろし)

ベストレビュー

こども哲学

いつも疑問でいっぱいのこどもたち。
「これなに?」「それどういうこと?」「なんでそうなるの?」

この本は、6つのテーマについて、「こうかな?」「そうかな?」と哲学するようになってます。

大胆で見やすい絵、こどもが思いつきそうなこたえ、各テーマの最後は、こんがらがった頭を整理し、更に発展させてくれるようなまとめが掲載されています。

読んでいると「うんうん」とか、「そうかな〜」とか、いろんな考えが頭を巡ります。
読みやすい文章なので、初めての哲学としてオススメです!
(しゅうくりぃむさん 40代・ママ 女の子8歳)

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