ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
ジャッキー×「木のおもちゃ」が可愛い!!|くまのがっこう木製プルトレイン
知るって、なに?
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

知るって、なに?

文: オスカー・ブルニフィエ
訳: 西宮かおり
監修: 重松 清
出版社: 朝日出版社

本体価格: ¥1,400 +税

「知るって、なに?」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2007年01月
ISBN: 9784255003795

B5判変型 96ページ

出版社からの紹介

こどもの「なぜ?」を楽しく考える絵本。
■日本版監修 重松清さんからのメッセージ
オトナのごまかしは通用しない、
素朴で深い生きることへの「なぜ?」の数々――
このシリーズは「読む」だけで終わってほしくない。
「なぜ?」のつづきを親子で語り合ってほしい。
生きることの正解なんてない。
だからこそ「わが家の答え」が大切なんだと思う。
(特別付録「おまけの話」4000字書き下ろし)

ベストレビュー

こども哲学

いつも疑問でいっぱいのこどもたち。
「これなに?」「それどういうこと?」「なんでそうなるの?」

この本は、6つのテーマについて、「こうかな?」「そうかな?」と哲学するようになってます。

大胆で見やすい絵、こどもが思いつきそうなこたえ、各テーマの最後は、こんがらがった頭を整理し、更に発展させてくれるようなまとめが掲載されています。

読んでいると「うんうん」とか、「そうかな〜」とか、いろんな考えが頭を巡ります。
読みやすい文章なので、初めての哲学としてオススメです!
(しゅうくりぃむさん 40代・ママ 女の子8歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


オスカー・ブルニフィエさんのその他の作品

はじめての哲学 よいこと わるいこと / はじめての哲学 神さまのこと / はじめての哲学 哲学してみる / はじめての哲学 愛すること / はじめての哲学 生きる意味 / 自由って、なに?

西宮かおりさんのその他の作品

人生って、なに? / いっしょにいきるって、なに? / よいこととわるいことって、なに?

重松 清さんのその他の作品

ゼツメツ少年 / きみの町で / <よりみちパン!セ>みんなのなやみ 2 / 卒業ホームラン 自選短編集男子編 / <よりみちパン!セ> みんなのなやみ / おじいちゃんの大切な一日



『誰も知らない世界のことわざ』翻訳者・前田まゆみさんインタビュー

知るって、なに?

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット