宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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だあれ?だあれ?
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だあれ?だあれ?

  • 絵本
作: やすい すえこ
絵: つちだ よしはる
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2013年09月
ISBN: 9784323035079

幼児
22.6×21.2cm/24ページ

出版社からの紹介

めかくし めかくし だあれ?
ままごと、おみせやさんごっこ、でんしゃごっこ いっしょに遊ぶと楽しいね!

うさぎちゃんにめかくし。だーれだ? 名前をあてて、一緒に遊びます。次々に友だちがふえていく嬉しさ。ままごと、お店やさんごっこ、電車ごっこ、楽しい遊び。出会う喜び、お互いを思いやり、幸せを感じられる絵本。

ベストレビュー

みんな、ともだち

この絵本は、とてもメルヘンちっくな可愛い絵です。
目隠しをして、目隠しをしている子がヒントを出します。
とてもわかりやすいヒントです。
この、だれか当ててもらう遊びをメインに、どんどんお友達が増えて、いろいろな遊びをして楽しんでいます。

いつも一人ぼっちで遊んでいる子を見つけて、みんなで、目隠ししながら、たくさんヒントをだして当ててもらいます。
そして、それをきっかけに遊びにさそって、みんなで楽しく遊んでいるシーンがとてもよいです。
(きみーさん 30代・ママ )

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